かぜっぴき
数日前から喉が痛かったのだが、咳も出始めて本格的な症状が出ている。
原因は多分、おこたにもぐって昼寝したこと。
やばいと思ったんだけどねー。
やっちまったって感じ。
お薬飲んでおとなしくしてないと。
思いのほか
「病院に行こうかしら…」とも思ったけれど、お金が無いので断念。
薬局で防水になってるテープやら包帯やらを買い込んで、手当てしていた。
以外にもというか、思ったより早く怪我の状態がよくなっている。
自分で思っているよりワタシって若い?
なんてね。
コレなら温泉にも行けるかも…
でも流石に傷あとが目立つのでかさぶたがなくならないと、他の人に不快感を与えてしまいそうなので自粛。
まあ温泉は逃げないからね。
我慢します。
それにしても今年の冬は雪が無い。
けど体調はイマイチ。
わかっちゃいるけど
冬季性うつ病ってご存じですか? 日照時間が短くなることで、体内時計が狂うことに起因するうつ病の一種。冬になるとなんだか心細くなりますよね。寒いし、夕方にはもう暗いし、気分も沈みがちになりませんか? でも気分の落ちこみが仕事や勉強にまで支障をきたすようになった場合、冬季性うつ病の危険信号がともっていると思っていいかもしれません。
これは特に20代30代の女性に起こりやすい病気で、常に眠気を感じたり、過食気味になるといった症状が現れるんだとか。春になるとすっかり治ってしまうために、あまり気づかれない冬季性うつ病。どのようにして発症するのでしょうか?
「日照時間の短縮は、体内時計の役割を果たすメラトニンの分泌を過剰にするという研究結果があります。また、神経伝達物質のセロトニン、ドーパミンの減少も見られるようになります」(某精神神経科医師)
簡単に言うと、メラトニンは眠気を引き起こす物質。暗闇を感知すると分泌されます。これが日照時間の短縮により過剰に分泌され、常に眠気を引き起こしてしまうということ。すると生活も不規則になり、最終的に仕事や勉強に支障をきたしてしまうのです。日当たりの悪い部屋に住む人も、この症状に陥りやすいんだとか。
では、冬季性うつ病を防ぐにはどうしたらいいのでしょう?
「基本は早寝早起きを心がけ、よく日の光を浴びることですね。また、ビタミンやたんぱく質をよく摂ることも必要。セロトニンを体内に作ってくれるからです。病院での治療の場合は、太陽と同じくらいの強さの光を当てる、光療法も受けることができます」(同)
やっぱり、早寝早起きの規則正しい生活は何に対しても一番の健康法なんですね。休みの日も寝てばかりいないで、外に出て日光浴するのもいいかもしれません。いい気分転換にもなりますしね。
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、'`,、
無理…_| ̄|○
忘れてたよ
すっかり忘れてた。
行きたくないよなー。
晴れるかしら?
最近は秋晴れが続いているから期待してる。
帰りにお散歩でもしよう。
ああ、もっと前向きに生きたいものだ…
病院でした
二度寝してしまい、もう少しで寝坊するところでしたよ…(;´д`)トホホ
バスに間に合うように走る、走る。
今日はむっちゃんがお仕事なので送迎なし。
自力で病院です。
途中なんとか自販機で飲み物を買い、ゼーゼーいいながらバスに乗り込みます。
結構込んでいたのですが、一番後ろの隅っこの席が空いてましたよ。
なんてラッキー(〃▽〃)
どっかり座ってジュースをゴクゴク。
ああ〜生き返りました。
今日は久しぶりの快晴!
ああ、ワタシの晴れ女全開って感じの日です。
陽射しは秋色ですが、まだまだ暑い…
バスを降りて病院まで10分ほどですが、ダラダラと歩きます。
疲れた…_| ̄|○
体力なさ杉…
病院は混雑してましたが、ワタシはすぐに呼ばれました。(^_^)
診察1分。
精神的には落ち着いてるけれど、最近めまいやら耳鳴りやらします、と話したら
「夏の疲れが出てるんでしょうね、お大事に。」
だって。
まったく…ε= (´∞` ) ハァー
それにしてもいつになったら薬から開放されるんだろう…









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