さむっ
寒いわけだよ…_| ̄|○
明日から4月だと言うのに。
もう一眠りすっか…
これ、ヒッキーの特典ね。
歴史を知ろう
最近、歴史問題に興味を持ち始めたワタシ。
今日も今日とて、かの国からわが国の教科書に難癖をつけてきた。
歴史に興味のなかったときには感じなかった感情が沸いてきた。
この本、実はまだ1/4くらいしか読んでいない。
読んでいるうちに腹が立ってくるのだ。
内容に?
いいえ、何も知らなかったワタシ自身に腹が立つんです。
今、日本にある問題の多くはこの歴史認識に端を発しているように感じます。
靖国参拝、女系天皇の問題、憲法改正、領土問題、他にもいろいろ…
その全てについて背景がわかっていて意見の言える人はいるのだろうか?
マスコミに踊らされて、本当の真実がどこにあるのか見失っていないか?
ワタシなんて何も知らないくせにいい加減なこと言ってたもんなー。
まずはこの本を完読して、それからワタシの意見をいえるようにしたい。
他にも日本の近代史に書かれている本がたくさんあるので少しずつ読み進め、知識を深めて行けたらと思ってる。
頭痛いんですけど
最近は一度頭痛がすると数日続くようになってきた。
生あくびも出るんだよね。
お天気が悪くて気持ちも晴れず…
いつになったら晴れ晴れとするのかしら。
8強!
今大会で新潟県勢初勝利を挙げた日本文理は、北大津(滋賀)を6−3で破って初の8強。5回から救援した横山の好投で逃げ切った。
ついこの前、新潟勢初の選抜大会勝利を挙げた日本文理がやってくれました。
関西(岡山)−早稲田実(東京)の試合が延長15回翌日再試合となったため、プレーボールは日が暮れていました。
そのせいか観客はまばらでしたが、アルプススタンドでは各校の応援団が必死の応援。
先制は北大津、1回表1点入れた。
その裏、日本文理がすぐ追いついた。
1−1の同点から北大津が2点を追加して日本文理を突き放した。
と、ここで見るのをやめたワタシ…。
だって「もうだめだ…」って思っちゃったんだもん。
ワタシが見たのは9回表。
6−3になってる。
「やっぱ負けてるんだ…」
と思ったら、勝ってるの!
日本文理が勝てたのよ!
そう逆転してました\(^o^)/
この回を抑えれば勝利じゃないですか!!!
でも緊張するよね。
デットボールやパスボールもあって心配しましたが、何とか無事抑えて試合終了。
やっと勝った選抜で一気に2勝して8強進出とは!!!
よくやった!
このまま優勝だ!!!
(チト無理か…(^^ゞ)
尊厳死ってなんだろ?
富山県射水(いみず)市の射水市民病院で平成十二年から昨年までに、外科部長の男性外科医(50)に人工呼吸器を取り外された同県内の男女七人の患者が相次いで死亡していたことが二十五日、分かった。同病院は七人のうち六人は患者本人の直接の同意がなく、家族の同意だけだったことを明らかにした。外科部長は「(少なくとも一人は)自らの手で呼吸器を外した。患者のためにやった。尊厳死だ」と説明しているという。
この事件を発端に、「尊厳死」について国会でも法案制定に向けて話し合いがもたれたそうだ。
人間は「生き方」は選べても「生まれ方」と「死に方」は選べないはずだ。
特に“死”はいつ訪れるかわからない。
“自殺”以外は…
さっきまで元気だった人が事故にあうかもしれない、事故に遭遇するかもしれない、病気で急逝するかもしれない。
急死した人の「尊厳死」はどうなるのか?
同じ病気でも長患いした人だけが自分の「死に方」を選べる、ないしは家族がそれを決めるなんておかしい。
機械につながれて死ぬのが嫌なら病院に入院しない「生き方」を選べばいい。
家族はその「生き方」を尊重すればいいのだ。
入院すれば医者は患者を救うのが仕事だから機械につなぐだろう。
患者の寿命が尽きるまで…
今回の事件での医者の行為は越権行為だとワタシは思う。
勝手に「尊厳死」なんて決め付けないで欲しい。
本当に患者の気持ちを思うなら退院させればいいだけのこと。
患者は自然に死に至るだろう。
ワタシは長生きしたいと思わない。
万が一、明日天に召されてもかまわないと思っている。
でも自殺はしない。
死にたいと何度も思ったが、絶対に自ら命を絶つことはしない。
これがワタシの「生き方」。
今日は落ち気味
昨夜から頭痛。
薬を飲むほどではないけれど、ちょっとボーっとしている。
やっぱり天気のせいかしら。
むっちゃんが拗ねてしまった。
一昨日ワタシが「ありがとうございました」と丁寧にメールしたのが気に入らなかったようで、昨日のメールで“目には目を”攻撃を受けた。
ワタシが悪いんだろうから甘んじて受けた。
ワタシにはいろいろ負い目があるから、これで終わったとしてもいいと思っている。
必要とされない人間は、どこまでいっても必要ない。
雷ゴロゴロ
先ほどから雷が鳴り出し、風も強くなってきてる。
そしてワタシはお約束どおり“頭痛”が…
情けないなー。
(´・ω・`)ショボーンな出来事
今日のお昼。
「私ラーメン食べに行くから、あんた勝手にお昼ご飯食べなさい」
そう言って母は弟(今日は仕事休み)とラーメンを食べに行きました。
ワタシは昨夜の残りの野菜炒めをトッピングしたインスタントラーメンを食べましたが、何か?
_| ̄|○
どうすべ〜
それ以来、ずっと仕事をしていない。
支出は全てそれまでの蓄えから捻出している。
ワタシはウツで病院通いをしている。
健康保険は前職で加入していた健康保険組合の任意継続制度を利用しているが、有効期限は2年間だ。
そう、もう間もなくワタシは健康保険に未加入になってしまう。
病院通いをしていなければ放っておいただろうけれど、そうもいかない現状。
国民健康保険に切り替えが必要になる。
でも待てよ…
ワタシ、収入ないんだよね、この2年間。
こういう場合どうなんのかな?
もうひとつの方法として、父の家族として被保険者になる、というのがある。
どっちがお得なんだろう。
焼き肉、焼き肉ぅ〜♪
朝起きたとき、どうしても焼き肉が食べたくて今日の仕事は午前中だけと言っていたむっちゃんに
「焼き肉食いたい」とメール。
待てど暮らせど返事は来ず…
待ちくたびれて寝てしまった。(^^ゞ
11時過ぎボーっと目覚めたらむっちゃんからTEL。
焼き肉連れて行ってくれるって!!!ヾ(@°▽°@)ノ
急いで風呂掃除とトイレ掃除だ!!
こんなことなら朝起きてすぐ行動しときゃよかったよ。

バイキングは春休みも手伝って大盛況。
幸いテーブルは空いていたので待たずに済んだよ。
さあ!焼き肉だぁ〜!!!!
肉をメインにサラダとパスタ、白いご飯に味噌汁はお約束。
食べた、食べた。
むっちゃんより食べた!
満足、満足、ああ〜幸せぇ〜♪
デザートに春限定の"桜アイス"を食し、幸せ満開(*^^)v
バイキングに来るたびに思うのは、おこちゃまたちが楽しそうなこと。
一度あの楽しさを味わせてしまうと親は大変だろうな。
「帰りたくないぃぃぃぃ」
「また行こうよ〜」
なんて言われてさ。
ワタシのようないい年こいたオバチャンでも楽しいんだから仕方ないよね。
脱出!
第78回選抜高校野球大会第4日は26日、甲子園球場で1回戦を行い、初出場の日本文理(新潟)が4―3で高崎商(群馬)に競り勝ち、新潟県勢7度目の挑戦で春の甲子園初勝利を挙げた。
唯一選抜大会で勝利がなかった新潟県。
日本文理が見事逆転勝ちをおさめました。
何しろ新潟は選抜出場自体が数えるほど。
その中で勝利を挙げるのは難しかったと思いますよ。
泉田裕彦知事は「この1勝は、新潟県はやればできるということを示してくれたもの。私も含めて勇気をもらった人が大勢いると思う。さらなる活躍を願う」と述べた。
篠田昭・新潟市長は甲子園で応援し、「悲願の1勝を81万市民とともに大変うれしく思っている。勝利の瞬間を間近で見ることができ、感動した」とコメントした。
地元・新潟市の街角では、新潟日報の号外を市民らが次々と手にし、「すごい、勝ったんだ」と笑顔の輪を広げた。中越の被災地の人々の表情もにこやかに。豪雪に苦しんだ地域の人々は雪国の代表の勝利に「春」を実感、「よくやった」とたたえた。
新潟市の古町十字路では、孫と買い物に来た同市向陽、パート芳賀ミエ子さん(64)が「文理高校のわきを通るとナイターの灯が見え、頑張ってるなと思っていた。勝ってうれしい。春の良い便りですね」とにっこり。
明るい春になりそうです。
スポーツを愛するもの
特に野球は熱狂してみている。
高校野球なんて地元(新潟)のチームが出ていなくても必ず観戦し、声援を送っている。
どっちを応援するとか、そういうのは関係ないらしい。
エラーがあれば「あれ〜…やれやれ」といい、好プレーがあれば大きな拍手を送る。
実に正しいスポーツ観戦態度である。
隣の国の人たちのスポーツ観戦態度を見ると、普段は困ったチャンのばあさんが尊敬に値すると思ってしまう。
一度くらい生で野球を見せてやりたいものだが、新潟の球場建設は頓挫している。
日めくりのような
毎日きちんと、先生のいうとおり飲んでいる証拠。
残りの数で時間の経過がわかる。
「あと2週間で診察日ね」なんてね。
きちんと薬を飲むということは意外と大変だったりする。
その日の感情に左右されて、一度にたくさん飲んでしまったり、飲むことを拒否したり…
マジメに飲んでいる今が"健康"への第一歩なんだと思える。
最近は夜更かしはするけれど、入眠剤のお世話にならずとも眠りにつけるようになった。
コレもうれしいことのひとつ。
あとはワタシの勇気しだい。
社会復帰に対して、どうしても恐怖心がぬぐえない。
しっかり治るまであと少し。
焦らないで行こう。
今日もぼ〜
腹立たしいほどのいい天気。
それなのにワタシは朝から無気力。
ワタシのこのやる気のなさは天気のせいではなかったのね。
だるくて仕方ない。
体調が悪いわけではないのに…
コレはウツかいな?
_| ̄|○
いつになったらすっきりするのかしら?
助けてください。
名誉の負傷…でいいんだよね
ソフトバンクの川崎宗則内野手が右ひじを故障したため、ヤフードームでのロッテとの今季開幕戦(25日)を欠場することになった。23日に公示された出場選手登録からも外れた。
川崎は米カリフォルニア州サンディエゴで20日(日本時間21日)に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝のキューバ戦で、本塁への巧みなスライディングで生還。その際に右ひじを痛め、23日に福岡市内の病院で検査を受けた。
球団トレーナーによると「右ひじ内側靱帯(じんたい)の軽度の損傷。日常生活では痛みは出ていないが、1週間ほど様子を見る」という。
ちょっと気がかりなニュース。
あのベースタッチで腕を心配している人がいましたが、重症でないといいですね。
何しろイケメンの川崎選手。
お休みしちゃうと女性ファンが拗ねますから…
何かしないと
晴れ間が少なく、気持ちがすっきりしない日が多い。
そのせいか、何かしようという気持ちが低下している。
あと一週間もすると4月なのに、目標というものを定める事が出来ない。
このままではいけないと思う。
でもどうしていいのかわからない。
…
どうしたらいいんだろう。
すっきりしたような、しないような…
それにしても何でお隣さんはあんなに日本に対して敵対してんの?
という疑問は以前から感じていたが、昨日こんなサイトを見つけた。
韓国は“なぜ”反日か?
かなり長文なので読むのが大変でしたが、非常に興味深く読むことが出来た。
日本が過去に行った併合は、実は相手からの希望だったこと。
侵略ではなく、むしろ日本は教育も文化も根付かせて上げたこと。
それなのに「恩をあだで返す」ような仕打ちをするお隣さん。
なぜ反日なのか?と理由を読んでいくうちに腹立たしい思いがしてきたのと同時に、日本は決して戦犯なんかじゃないとわかり、うれしく感じた。
日本てお人よしなんだなー。
でもそんなところがいいんだな、きっと。
ワタシは日本人に生まれてよかった。
誰かを恨んだり、憎んだりしながら生きていくなんて寂しいもんね。
しかし、すっきりしないのはどうしてかな?
日本のマスコミや教育が本当のことを隠し、お隣さん寄りだからかも…。
だからどうしたっ!ヽ(`Д´)ノ
「○○くん、再婚するんだって」
○○くんというのは母の友達の息子でワタシと同じ年齢。
二年ほど前離婚。
両親と同居していた嫁さんは子供をつれて出て行った。
その○○くんの相手は勤務先で偶然であった高校の同級生。
なんと元の嫁の生活臭のする家で暮らすことも了解したんだって。
おめでたいことで…(棒読み)
母はワタシに何を言いたかったの?
大体わかっていますが・・・
世界一だね
おめでとう!
野球に対して、スポーツに対して紳士な態度で取り組んだ者の努力が報われた結果だと思います。
決勝は見ていて気持ちが良かった。
スポーツマンシップにのっとったチーム同士のすばらしいゲームでした。
野球はこうでなくちゃ!
観客のマナーもすばらしく、純粋に贔屓チームを応援し、相手チームの好プレーに拍手を送った。
これが正しいスポーツ観戦でしょう。
そういう意味で、かの国が決勝に残る資格がなかったのかな、と。
技術や力だけではだめだと言うこと。
間もなく高校野球、プロ野球が開幕します。
今回の世界一がいい風を送ってくれるでしょうか…
食欲の春
イチゴ狩り
いきたーい!!
さくらんぼ狩りには行ったことがあるけど、イチゴ狩りはないの。
お腹いっぱい食べたいよーん。
焼肉も食べたい。
パスタも食べたい。
いろいろ食べたい。
ああ〜食べたいよ〜ん!!!
愛と死をみつめて…
ごらんになりましたか?
ワタシは見ました。
もっと泣けると思っていたのですが、期待外れな感じ。
でも広末涼子、草なぎ剛の演技はよかった。
昔の人は今の人より大人びて(老けて?)いたから、二十歳前後の設定でも違和感なかったと思う。
実年齢に近い人では演じ切れなかったでしょうね。
今と違って携帯もメールもない時代を知らない世代には想像できないだろう。
いかにこの恋愛が難しく、それゆえに清く純粋であったか。
まして相手が不治の病と知りながら支え続けることが出来るだろうか?
ひとつだけ変わらないものがある。
マスコミの対応。
まるで正義の味方でもあるかのように主人公を責める。
最愛の人が亡くなり、その悲しみからようやく立ち直ったとき、それを支えてくれた女性を結婚する。
そのことを「裏切り」、「本を出版したことは単なる売名行為」と攻め立てる。
まだ二十歳そこそこの若者が、一生死んだ恋人を思い続け、生涯独身を貫くほうが気持ち悪いよな。
そりゃー物語としては美しいでしょうが、そんなことされても死んだ人間もその家族には迷惑でしかない。
それに他の女性と結婚したからといってそれを「裏切り」と受け取るほうがおかしいように思った。
なぜ「幸せになってくださいね」といえないんだろう。
美談を美談でなくそうとしたマスコミ。
でもこの話は最初から美談などではなく、マスコミが勝手に美談に仕立て上げていただけなんだ。
そう感じた。
それにしても二人のもっと切ない遠距離恋愛を描いて欲しかった。
こんなにやさしく人を愛してみたい
愛と死をみつめて
恋愛の「記録」集
人との繋がりや出会いを強く考えさせられました
復刊おめでとうグヘヘ
寒かったぁ〜
車で行くからと薄着をして出ようとしたら母に「寒いからコート着なさい!」と子供のようにしかられた…(´・ω・`)ショボーン
ワタシもうすぐ“よんじゅっちゃい”
母の言うとおりコートを着て正解。
寒いの何の!
お墓の前で手を合わせる間に手がかじかみそうな風の冷たさ。
ラジオからはどこかで「桜が咲いた」と開花宣言のニュースが流れているのに…
お墓の掃除は「次回にしますから…」とお許しを請い、速攻で帰宅。
テレビではWBCを放送してました。
雨で中断もありましたが、今回は韓国に圧勝!
決勝ではキューバと対戦です。
卒業できるかな?
テーマでは「私、卒業します!」と言い切ってますが、
あえて「ワタシは卒業したい!」
で行きたいと思います。
もうお気づきでしょう!
ワタシが卒業したいのは「ウツ」でござんす。
というか「病院通い」と「薬」から一日も早く開放されたい。
そうして社会復帰したいのだ。
と独り言…
悪魔のささやき
神は見放さなかった
米大リーグの選手が大挙出場して開催されている野球の国際大会、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は16日(日本時間17日)、アナハイムで2次リーグ1組最終戦のメキシコ−米国を行い、勝てば準決勝進出だった米国は1−2で敗れた。この結果、日本、米国、メキシコが1勝2敗で並び、日本は3チーム間の当該対戦での失点率(失点数を守備イニング数で割る)で2位となり、準決勝進出が決まった。
良かったね〜!
アメリカの抗議で初戦は疑惑の敗戦。
昨日は試合はすばらしかったものの、マナーがなってない韓国に敗戦。
日本選手の紳士な態度が準決勝進出を決めたといってもいいでしょうね。
また韓国と対戦があるそうですが、今度こそ勝つ!
子供のいる人との恋
伸木夫婦がどうなろうと知ったこっちゃないが、結果的に不倫相手となってしまっているカナの気持ちが辛い。
どんなに妻に対する感情がうせている男でも子供に対する気持ちはむしろ増す。
それが女には辛い。
嫉妬してはいけない相手、子供に嫉妬してしまう自分がいる。
子供が夫婦を結び付けてしまうかもしれない。
自分は子供から父親を奪ってしまっているかもしれない。
そして自分の存在が何なのか悲しくなる。
結局男に振り回されて終わる恋。
子供のいる男とは付き合っちゃいけないよ。
一度懲りてるんだけど、また子供のいる男と付き合っているワタシが言っても説得力ないか…_| ̄|○
期待できるのか?
米国のシーファー駐日大使が十六日、新潟市を訪れ、横田めぐみさん=拉致当時(13)=が北朝鮮の工作員に拉致された現場を視察した。米国の高位外交官が拉致現場を視察するのは初めて。めぐみさんの両親の滋さん(73)と早紀江さん(70)らも同行した。
シーファー駐日大使はブッシュ大統領とにつながりが強い人のようだ。
そして今回の視察は自分の希望でもあったそうだ。
横田さんご夫妻の説明を聞きながら、涙する場面もあったという。
日本政府には拉致事件を解決する力はない。
アメリカ政府に頼らなければ、自国の国民すら救うことのできない情けない国だ。
一日も早い解決に期待したい。
ねーちゃん、新潟弁へたくそ!
ワタシの唯一の楽しみだったのにぃ〜。
薫ちゃんって新潟の出身だったの?
おねーちゃんが登場したとき、へたくそな新潟弁しゃべるんだもん。
「ばぁか遠いんだね〜」なんて形容詞に“ばか”を使ったり、語尾に「〜ら」とか「〜だっけ」とか。
新潟弁しゃべってます、って感じでしたね。
最終回のストーリーとしてはチョット薄い感じがしました。
いつもと違い、犯人が誰かわかっていたからでしょうか?
右京さんがたどり着いていく犯人像は少しこじつけっぽく感じました。
あと、いくら憎くてもあの程度の恨みで人を殺しますかね〜?
「冗談で『その顔は刑事向きじゃない』と言われた。」
「失恋した相手が自分の上司を好きだった。」
「好きな人が生きていることが苦しい」
三人三様の理由だけど。
物足りないシリーズの締めだったわ。
このシリーズには右京さんの姪や薫ちゃんのおねーちゃんなど、家族関係が見えたりして次回シリーズが楽しみになりましたよ。
薫ちゃんが美和子さんとついに結婚!
右京さんとたまきさんの再婚もあるのか!?
おまけにDVDも発売されるようです。
ついでだから“映画化”してくんないかな〜。
結局カリカリ
_| ̄|○
今朝から何も口にしていないニャン。
慌てた母が病院に電話。
なんと先生不在!Σ(`□´;)
何とか連絡を取ってもらい、取りあえず3種類のサンプルを出してもらうことに。
その中のひとつをニャンの鼻面に押し付けてみたら「ガバッ!」と立ちあがり、ガツガツと食べ始めた。
一同ホッ。
病院で「二日食べなかったら死ぬ」なんて脅されてきたようで、母は腰が抜けてしまってました。
結局、猫缶は無駄になりました。(´・ω・`)ショボーン
しょうがないので、お彼岸も近いからペット霊園にお供えにもって行きます。
今日はホワイトデーでした
ええ、一人で…。
むっちゃんは多忙な上金欠で、ホワイトデーどころではありませんから。
我が家のニャン、デビルくん(♂12才)の体調が悪く、最近餌の食いつきが悪い。
これまで医者から出ていたカリカリだけを食べさせていたのですが、ちょっぴり痩せてきた事もあって缶詰に切り替えを決定。
家にあったものを食べ切ったのでワタシが買いに行ったというわけ。
猫缶に限らず、猫餌を病院以外で買うのは初めて。
何がいいのか迷う、迷う。
こんなにあるのか!と驚くほど。
その中から“7才以上シニア用”と書かれた缶詰を発見。
いろんな味がある中から“マグロ・ささみ”と、パウチになって3種類の味がパックになってるものをチョイス。
他に“きびなご”をお土産にかってあげましたの。
帰ってニャンに見せたら食いついてくれてホッとしました。
でもこれでますますカリカリから遠ざかってしまったようで、次回病院で何を言われるか恐ろしい気がします。
梅ソースナゲット

チキンナゲットに梅ソースは合わないことが判明。
マックチキンにしておけばよかったかな…
面白かった
放送されていた頃、ワタシはまだ小学生だったのでストーリーは覚えていないのだけれど、インパクトのある“親子げんか”が繰り広げれていたのを覚えている。
それと樹木 希林(当時は悠木千帆)の「ジュリ〜」と沢田研二のポスターの前で身をよじるシーン。
子供ながらも毎週見ていた。
それにしても秀樹若いね〜。(ヒデキカンレキ!なんていってるのに…)
雰囲気がTOKIOの長瀬くんに似てると思った。
伴淳三郎さんがいい味だしてる。
今見てもちっとも古臭くなくて、とっても面白い。
DVDが発売されてるから見てみようかな。
春なのに…
慌ててタイヤを履き替えているのか、工具の音がしていますw
この春一番の積雪だもんね。
雪かきのスコップの音も重いです。
これはなごり雪ではないな。
もう一度冬!
風も出てきて、本格的な冬。
お仕事に行く皆さん、ごめんなさい。
ワタシは引きこもらせていただきます。
冬に逆戻り
小遣い稼ぎに精を出す
春の雪
おとひめさま
昔、まだワタシが小学生のみぎり。
用を足そうとトイレに行くと、そこにはたむろするクラスメイトが数人いて誰かの悪口でも言っている様子。
それを無視して個室に入り用を足す。
当然のように音が外に漏れてしまい、とたんに「クスクス」という笑い声が…
「すごい音だねえ〜」と聞こえるような声で笑いあうクラスメイト。
恥ずかしくて顔から火が出そうでした。
あれ以来、公衆の場でトイレを使うときは必ず水を流しながら音を消すことにしています。
はっきり言って“音姫”は信用してません。
耳を澄まさなくても聞き分けられるんだよ。
もっと音に工夫して欲しいなー。
「音姫」=「トイレの擬音装置」という認知度バツグンのネーミングのつけ方は秀逸だ。実は「音姫」に決まる前、候補に出されたネーミング案に「押しっこ」というのがあったそうだがこれはあまりにも直接的ということでNGになったとか
これは笑った!
結婚式
母上がお出かけするんですよ。
何でもコロッケのコンサートがあるんですって。
へ〜!
行ってらっしゃい。
ワタシの従兄の娘が出来ちゃった婚しました。
もうすでに籍も入れ、子供も出産済み(女の子でした)
結婚式は4月29日だそうです。
なぜかワタシも呼ばれてます。
実は今回の結婚は婿取りなんです。
相手は数年前18歳で急死した弟の親友。
本来なら跡取りだったはずの男の子を亡くしてしまい、家族はとっても落ち込んでいました。
そこに飛び込んできたおめでたい話。
それも事情知っているからお婿入りしてもいいという。
ご縁ってわからないものですね。
一応出席することにします。
おめでたい席にワタシが出ていいのか疑問ですが、まあいいでしょう。
せっかく「3分で着られる着物ドレス」も購入したことですし、お披露目をかねていい機会だわ。
あとは小物をそろえなくちゃ!!
煮詰まり中
改めて御礼申し上げます
サイトをリニューアルしたいと思っているのですが、なかなかアイディアが浮かんでこないんですわ。
それが悩みで記事の更新も滞ってますねん(´・ω・`)ショボーン
一日中暇なくせにねー。
むっちゃんへのプレゼント・・・2
伊勢丹が昨日からバーゲンで、ワタシはベルトが欲しくて見に行ったの。
お気に入りも見つかったので、むっちゃんに「何か欲しいものはないの?」と聞いたらネクタイが欲しいそうで見ることに。
スーツは紺系だというので赤とかピンクもいいかと思いましたが、明らかにむっちゃんには似合わない。
むっちゃん自身、そういった色は好まないので却下。
濃い紺にブルーに細かいペイズリー柄が入ったものを発見!
これなら全体的に締まって見えるかな…と思ってそれに決めました。
お正月に気に入った福袋を見つけたのに買わなかったむっちゃん。
それが原因で一時はお別れしていましたが、そのときのリベンジとばかり、ジャケットをチェック。
「見るだけ、試着するだけタダだよ」とむっちゃんをなだめたり、すかしたりしながら、何とか試着させることに成功!
最初、暗い色のジャケットを選びそうになったので
「たまには明るい色もいいよ。着るだけならいいじゃん」とチョット芥子色がかったベージュのジャケットを着せて見ました。
「似合うジャン!」に結構いい気持ちのむっちゃん。
お値段も1万円(税抜き)とお手ごろ。
たまにはおしゃれして欲しいもんね。
この色なら春先も秋口も着られていい。
ワタシが商品券を持っていたので買ってあげる、というと「悪いよ…」と言いつつも欲しそうな顔をするむっちゃん。
気に入ったんじゃないの…
「欲しいんでしょ?これからホワイトデーもあるし、私の誕生日もあるからいっぱい返してもらうよ!」というとぎょっとしつつも、うれしそうにしてました。
今度のおデートのときに着てきてくださいな。
写真とってブログにUPしますよって…
急に…
何かなくしてしまったような不安な気持ち。
今日はとっても気分が良かったのに、どうして急にこんな気持ちになっちゃうの?
呼吸まで荒くなってきたよ…
どうしちゃったのかなぁ…
苦しいよ…
疲れたのかな…
早く寝よう…
「大人気ない」なんてレベルじゃない
遊んでいて児童にボールをぶつけられた事に立腹して飛び蹴りとは!
飛び蹴りだよ!飛び蹴り!!!
二ヶ月の重症だからね。
よっぽど子供に嫌われていたのかね?
ボールぶつけられた時に何か言われたのか?
それにしても感情を抑えられないとはチョット問題あり。
怖くて学校になんて通わせられないよ。
むっちゃんにプレゼント・・・1
だから嫌い!というわけではないが、ないよりはあった方がいいに決まってる。
老けて見えるからね。
このままだと“波平さん”になっちゃいそうなんだよ。
というわけで「薬用育毛養毛剤

普通の育毛養毛剤と違い『ヘアシードテスト(毛根診断書)』が付いてます。
自然に抜けた髪を数本メーカーに送ると一ヶ月ほどでアドバイスが戻ってきます。
使い続ければ、その頭皮や髪の状態を診断してくれるというわけ。
本当はお店に行って診断してもらえばいいのですが、お値段がいくらかかるのかわからなかったり、恥ずかしかったりして抵抗がある。
でもこれなら郵送で簡易的とはいえ、アドバイスが受けられるから気楽だろうなー、思ったんです。
問題は使い続けなければ意味がないということ。
ワタシより年下のむっちゃんが老けて見えるのは悲しいジャン。
(実際どう見えているかはわからないが…(-_-;))
せめて“波平化”だけは食い止めたいぜ!!








